どうして電話エッチにはまってしまうのか

どうしてテレフォンセックスにはまってしまうのか。 - 実家暮らしでもできるテレフォンセックス

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実家暮らしでもできるテレフォンセックス

テレフォンセックスは実家暮らしをしていようと一人暮らしをしていようと既婚者が家族で暮らしている生活の中でもセックスをする事が気軽にできてしまうものです。
「実家には父も母もいるのに?」
家族と生活をしていたら、母親や父親は当然いらっしゃいますし、二世帯住宅などをされている方だと、おばあちゃんやおじいちゃんと暮らしている事もあります。
兄弟や姉妹がいたら部屋は隣同士だし、そんな中テレフォンセックスをしていたら声がまるぎこえになってしまうじゃないか。
確かに家族がいる間にテレフォンセックスを行えば当然誰かにやっている事を知られてしまいます。
でも必ずいない時間ってあると思うんですよ。
夜はみんなもいらっしゃると思いますので昼間とかですね。
筆者ごとではありますが、私がテレフォンセックスをしてた時は当然実家には妹と母親と父親とおばあちゃんがいました。
私は18歳で高校に通っていて妹は中学生で母親はパートの仕事をしていました。
当然父親は朝仕事に出かけたら19時までは帰ってきません。
母親もパートで16時までは帰ってきません。
妹も学校が終わってもクラブ活動がありますから17時までは帰ってきません。
そのいない時間です!
っという事は学校を休んだり早退すれば自宅で行う事ができます。
ちょっと調子が悪いといえば母親も休ませてくれるでしょう。
あとはおばあちゃんですよね?
おばあちゃんは近所の人と話をしに行く時間があったので、その時間は家に誰もいないのです。
だから私は堂々とテレフォンセックスを自宅でする事ができたのです。
でも毎日はさすがにダメなので、月1で行っていましたよ!
これならほとんど親にばれる心配もありませんでした。

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